
2011年06月01日
GMOクリック証券では、レンジアウト方式変更のお知らせをしております。
外為オプション取引は、購入受付締切時間に設定される「STARTレート」と、購入受付締切時間の15分後に設定される「ENDレート」を比較し、一定のレンジ内で「円高か円安」どちらになるかを予想する金融商品です。
2011年5月30日(月)より、お客様から寄せられたご意見・ご要望にお応えし、外為オプション取引の外側レンジアウト方式を廃止し、内側レンジアウト方式を採用することにいたしました。
今回の変更により、指標発表時などで大きく為替が変動すると予想される場合でも、外側でレンジアウトとならなくなるため、エントリーしやすくなります。
<外為オプション取引 レンジアウト方式変更>
■変更日
2011年5月30日(月)の取引より
■変更内容
変更内容の詳細につきましてはGMOクリック証券ホームページをご覧ください。
詳細につきましてはGMOクリック証券ホームページをご覧ください。